自家製の柿チップです  

新潟市内のスーパー  直売所で 売っています 

栄養満点で美味しいです 


ぜひ食べてみてください 

年があけて2月になりました 

遅くなりましたが今年も宜しくお願いします

 

昨年は無花果や柿の時期に全く更新出来ず…申し訳ありませんm(__)m


今年の一月は何十年ぶりのどか雪になり ビックリしましたね    皆さん大丈夫でしたか?


久々の晴天がとても気持ち良いです 


                                                          2018/2/2


 

環境に優しい太陽光発電(小規模太陽発電所)を使っています

 

手前はイチジク畑です  葉が青々としています

あと2週間ほどで収穫になります  楽しみですね

 

今日も角田は快晴です       H29/8/3    

 

 

 

 

                                   

 

 

 

    

                 新潟市国家戦略農業特区にて農事組合法人アグリ悠悠と、障がい者福祉事業所アイエスエフネットライフ新潟が設立した「たくみファーム」が、農業生産工程管理の国際的な認証であります「グローバルGAP」を取得しました。

トマトとニンジンが中心です。

 

 

 

 

 

写真の右側はたくみファーム農場長の伊藤達也さんで、左側はたくみファーム会長兼任代表の坂下です。

 

 

 

 

 

今日は久しぶりの快晴です。

天気がいいと気持ちがいいです。

 

 

 

 

 

 

角田山を背に柿の木を剪定中の坂下代表理事です。晴れてはいますが、とても寒いです。

 

 

 

 

 

本日は専門普及指導員からの

柿の剪定講習です。

 

 

 

2017年おめでとうございます。

年も変わりしばらくして角田山にも雪が

降りました。

 

 

 

 

 

事務所の隣にある無花果園も

少しだけ雪が積もりました。

肌寒くなりましたが、柿の収穫開始です。

 

 

 

 

 

柿の収穫作業中です。

無花果の収穫も今年も順調です。

久しぶりに強い日差しです!!夏の暑さに負けず果実達はスクスクと育っています。

 

 

 

ブルーベリーの実です。

 

 

 

アロニアの実です。もうすぐ出荷になります。

 

 

 

蜜柑の実です。

 

 

 

栗の実です。

 

 

 

柿です。

いよいよ2016年度の摘蕾スタートです。

葉もかなり大きくなりこの場所から角田山が隠れてしまいそうです(;´▽`A``

 

 

 

坂下代表理事が噴射しているミスト状の液は害虫と病気の予防液です。

 

 

 

坂下代表理事が会長を勤めるアグリ悠悠の隣にあるたくみファームのトマトハウスです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土俵袋にポッドを差込みチューブで液を流し込んでいます。

 

 

 

すっかりと暖かくなり蕾も開き若葉が開きはじめました。

 

 

 

 

先日除染作業をした場所で桃の苗木を植えました。今から桃を収穫するのが楽しみです( ´∀` )

 

 

 

 

もう少しで開きそうです。今日は柿の木の皮剥ぎ作業です。

 

 

 

 

柿の木の皮剥ぎ作業中です。水圧で剥いでいきます。

 

 

 

 

手前の柿の木は皮剥ぎ済みで奥の柿の木はこれから剥いでいきます。

 

 

 

 

 

綺麗になりましたね(^^♪

 

 

 

春到来!!

ブルーベリー畑から見える角田山の山桜も満開です!

 

 

 

 

 

除染中です。

 

 

 

 

 

今日は柿山の除染作業です。

 

 

 

 

 

綺麗に咲きました。



ブルーベリーの実です。




アロニアの実です。




イチジクも少しずつ成長しています。

早く大きくなれ。



プリンスメロンの蕾です。

収穫を今から楽しみにしています。

 

 

 

 

農地なので行政の許可を取り、イチジク畑の通路にソーラーパネルを設置する工事が始まりました。




ソーラーパネルを設置しましたが、まだ配線が終わっていません。工事の関係で後日とのことです。

雨が降っても通路で大丈夫ですね。



ソーラーパネルの工事が終了しました。

クリーンエネルギーで畑も喜んでいるのかな?


 

 

 

ソーラーパネルを事務所2階より写した風景です。

イチジク畑に囲まれていますが、通路みたいですね。






イチジクも天気続きで水を欲しています。








イチジクは伸びるので、風に揺すられやすくなります。


折れたり、葉や果実が接触しないようにひもで

結束します。




柿の余分なつぼみを取る摘蕾(てきらい)作業前の写真です。

       




            摘蕾作業中です。

 

 

 

高い所での作業なので脚立でしています。

経験も必要の作業であり、大勢でしています。




摘蕾作業は空を見上げるので、まぶしくサングラスがカッコイイ。

 



    柿畑の日蔭で楽しい休憩時間です。





5月末日にカラカラとなった大地に、コンバインで大豆の種まきです。

 






コンバインでの種まき用器具です。





大豆は普段肌色ですが、病気を防ぐため薬剤をコーティングしているので青色となっています。

高級食材のマコモダケを植え込みました。


マコモダケは、柔らかい筍のような歯ざわりで、アスパラガスやとうもろこしのような風味がします。中華料理でもよく使われ、ホイル焼きや炒め物、天ぷらにしても美味しい食材です。






マコモダケの苗です。

2015年4月2日、間手橋農場にて樹齢20年ほどになるイチジクの樹の手入れ。

今年の収穫に向けて、まずは薬剤を塗布しました。

 

薬剤を塗った部分は写真で白く見えています。

樹齢も20年を数えると、幹が相当太くなります。

当園の隣にあるイチジクの圃場にて。

除草剤を使用せずに育てるため、近くの障がい福祉サービス事業所「角田の里」のみなさんに、草取りのお手伝いをお願いしています。

 

今年もいい実がなりますように。

今年から本格的に手入れを始めた角田農場(その2)は、2年目の幼木。

まずは枝を左右に広げて一文字仕立ての樹形にします。

これが夏を迎えるころには、この枝から新芽が伸びて葉がつきます。

今年が初めての収穫。どうなりますか。

3月18日、晴れの日を利用して柿の枝を剪定しました。


今年の八珍柿は数より質・大きさにこだわった内容にすべく、大胆に枝を落としてゆきます。


※後ろに見えている山は、当法人のシンボルである角田山です。

柿の樹皮に虫が越冬のために入り込むと、翌年は樹がやられます。

様子を見ながら数年ごとに皮をむいて虫害を防ぎます。

枝を落としたところには、樹木保護のために殺菌剤を塗布します。

※写真ではオレンジに見えていますが、乾くと透明になります。